Whom:イベント集客の前に、参加対象者を細分化しよう

by Retsu Muramatsu on 15/02/18 10:00

イベント参加人数の対象は、凡そ1億727万人※1と算出されており、開催するイベントの申込者は、この中の誰が対象なのか(6W2HのWhom)を企画段階で考えることは非常に重要となります。特に、イベントをこれから定期的に開催する予定、または、既に開催しているイベントの場合、Whomが確定しても、限られた予算の中で、多種多様の属性を持つ対象者の誰に対して、どのようなアクションを取るべきかは課題の一つです。今回は、これから施策を実施する、または、対策を検討している企業や団体向けに参加対象者のステージを細分化し、確認したいと思います。
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Topics: イベント企画のコツ, イベント企画のコツ_ターゲット

イベントの6W2H-when…いつ:意図した参加者に集まってもらうために、どの時期、曜日、時間帯に開催・告知するか

by EventRegist on 14/07/02 11:02

ポイント
①定期開催型か半期・年度に1度のイベントか時期やスパンを決定する
②イベントの多い時期は考慮しながら、マーケティングプランに最適な時期を選定する
③参加者にとっての参加しやすいタイミングを踏まえて、早めに告知する
→早めに告知をすることで、申し込み状況をみながら応募数の進捗を管理し、ターゲットの集客を進める


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Topics: イベント企画のコツ, イベント企画のコツ_ターゲット

イベントの6W2H-Whom…誰に:参加してほしいのは誰か

by EventRegist on 14/07/02 11:00

ポイント
①対象は新規顧客か、既存顧客か、どちらでも良いのかを決める
②対象の企業、部署、役職を明確にする
③想定するターゲットが実務で抱える問題意識を言語化する
→ターゲットの問題意識を明確にしておくことで、どのような人に参加してもらいたいのか関係者の意識共有がスムーズになる

 

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Topics: イベント企画のコツ, イベント企画のコツ_ターゲット

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